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操体法大辞典

操体の専門家による、操体の最新情報など

テスト勉強とタロットとマンガ。

知人がブログで、欲しいものを買い、我慢するよりも効率があがった(ざっくりですいません)という話を書いていました。

 

私ですが、欲しいものは買う派です。

 

カメラとかレンズとかiPhoneとかiPadとかは買います。

 

そして、思い出したことがあります。

 

 

学生時代、テストの前は「花とゆめ」は我慢する、という友人はいましたが、私は我慢しませんでした。

 

というのは、我慢が勉強のブースターにはならなかったから。

 

読みたくてうずうずするくらいなら、読んだほうがよし。

 

そして、テストが終わってから、よく答え合わせをする同級生もいましたが、私はやらず。テストが終わったら、さっさと帰宅するわけです。

 

というのは、答え合わせをするまでもなく、どれくらいかはわかるし、答え合わせをして、点があがるわけじゃないからです(笑)。

終わったら次のことを考えるというわけです。

 

我慢しない、過去にこだわらない(笑)。

 

こういうスタンスは昔からだったようです。

 

ちなみに、私は中学高校と「花とゆめ」「LaLa」と「プチフラワー」派でした。

「マーガレット」「別マ」「フレンド」は読まなかったような気がします(テイストが違うので、二派に別れてましたね)。

 

そして、買ってしまいました。

 

花とゆめ」と言えば「パタリロ!」か「ガラスの仮面」ですが、魔夜峰央先生のタロットカードの復刻版が、占いの本で有名な説話社から出ました。

 

私もタロットをいくつか持っていますが、やっぱり欲しいじゃないですか。

 

【魔夜峰央が描いた幻のタロットカードがついに復刻!】魔夜峰央タロット

【魔夜峰央が描いた幻のタロットカードがついに復刻!】魔夜峰央タロット

 

 

魔夜峰央タロット ([バラエティ])

魔夜峰央タロット ([バラエティ])

 

 

最近は、何故か30年前の「翔んで埼玉」(埼玉をディスっている)が突然話題になったり。

 

魔夜先生のデビュー作は確か「LaLa」の妖怪話だった記憶もあります。