操体法大辞典

操体の専門家による、操体の最新情報など

ちょっと不思議な「同姓」の話。

こんにちは。TEI-ZANの畠山裕美です。

 

e-Taxでの確定申告も終わり、次は春のフォーラムの準備だぞ!という感じですが、

申告の際、源泉徴収票や伝票を見ていると、思い出すことがありました。

 

それは、わたしったら、ある特定の名字の女性に嫌われる(嫌われるならまだしも、いやがらせやいじめ、ドツかれるとかされる)んですよ。

 

最初は一人凄いのに会いまして、幼稚園の子かよ!と思うくらいでしたが、その後、同じ名字の女性に全く別の場所で遭い、その人にもやられました。

 

さすがに二人も続くとウンザリしますが、共通点があります。

二人とも私より背が高くてやせていました。

私も160センチあるので、そんなに低いほうではないんですが、二人とも168とか170はあったのでは。

そういえば雰囲気も似ていたっけ。

 

と「こういうことがあるんだよね」的なことはこちらでもぼやいたことがあるかも。

 

 

しかし!

 

記憶を辿ってみると、学生時代に人をいじるというかマウントかけてくるのがいて、その人も同じ名字の女性だったことを思い出したんです。

背の高さは私と同じくらいで、この子はどちらかと言えば色白グラマーな感じだったっけ・・・。

 

ここでもう一人、同じ名字の女性にいびられたらこれは非常に興味深いことです。

 

なおなお、同じ名字の「男性」には、何故か好かれました(これも一人ではない。複数いることに気がつきました)。

が、適度なお付き合いで「ちょっと遠い友達」ないい感じの距離感です。